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【2019/07/22 00:01 】 |
お久しぶりです(^^)
いやはや、本当に久しぶりの更新となってしまいまして^^;

なにせTwitter、ブログ×3となると大変でして(泣)

まあコツコツと頑張りまする(*^^*)

さて、今日は色々書くことがあるのですが…

まず、

女って恋慕の感情が冷めた後の引っぷりが怖いっすねwww
いや、私が極端なだけかもしれませんがね。
引くも引いて凄い冷静になる。
今までのは夢だったんだ、きっと、うん、そうだ。あーほんとあり得んわぁ。
みたいなw

そういう時期を過ぎると無関心になって何も感情がなくなる。
面白いよね~(笑)
あー自分性格悪っ。
いい加減直したい…んだけどなかなか難しいっす。

でも一度だけまだ好きだなぁっていうのがありますね(笑)
いや、ひきずってる訳じゃないし、今は普通に良い友人です(^^)
やっぱ一途に良い恋すると(あ、片想いでしたけどね。)終わった後も良いんですかね。
3年間も好きだったんだもんなぁ。
今は本当に普通の友人として接せられることが嬉しいですね。

今度そういう曲も作ってみるかな?(^^)


さて、曲と言えば…

新しい曲が出来ました!!!!

10〜11月(多分;)歌詞は出来上がってたんですが、
曲の方が先日出来上がりまして。
初めてのコード進行での作曲です!
いや、コード進行なめちゃいけないっす!

また近々、時間のある時に歌詞をアップしたいです(^^)

そのときはどうぞ生暖かい目で見守って下さいな(笑)


では、少々長くなりましたが、有難うございました!

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【2011/01/04 10:13 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
「恋」という形
はい、タイトルからイタいですが、「俺はそんなこと全然気にしないぜ☆」
という方のみスクロールお願いしますww








先日、初めて1曲作詞作曲を完成させることが出来まして。
まあコッテコテのラブソングなんですけど。

あらためて自分の歌詞を見るとまだまだだなあって思うんですよ。

で、「恋」というものをきちんと見直してみようかと。

なんかね、恋ってどこが始まりで、どこが終わりなんだろうって思うんです。
教科書に書いてあるようなことじゃなくて曖昧なことだからなお更だと・・・

だから「いつから好きになったの?」って聞かれても「うーん」ってなっちゃう。
気がついたときには・・・って感じかなあ。

それに「好き」という気持ちをせき止めるのって凄い難しい。
「別に好きじゃない!」って決めたとしてもいざ相手を見ると「やっぱ好きなんんだなぁ」って。

あと好きの気持ちの限界ってあるのだろうか、それってどこなんだろうと。
「好き過ぎてどうにかなりそう」ってあるけどそれはつまり限界がないからなんだろうか。

でもいつかは「好き」を終わらせなきゃいけない時もあるから、その時にいかに弱い自分に勝てるかっていうのが大切なんだろうね。

その「好き」が相手に迷惑がかかるのは絶対にいけない。
押し付けとかそういうのはね、駄目だから。

友達からの恋だとなお更だよねぇ。
友達という関係のままの方が良かったのかもしれない、でも好き、みたいなね。

まぁちゃんと実った恋をしたことがない、というかあんまり恋とかに無縁な私なので
あくまでも憶測ですが・・・

よし、またじっくり曲作ってみるか。

お付き合い、有難うございましたー!







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【2010/10/31 20:44 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
作詞って
作詞をしてて思うこと。

作詞は生物のスケッチに似てる気がするんです。

『作詞本』というのを読ませていただいた時に、それにも書いてあったんですが、
歌詞は共感できるものじゃないといけないんですって。

だから、ヒット曲もあらためて読んでみると普通の、ありふれた女の子が主人公だったり
するみたいです。

生物のスケッチって嘘を書いちゃいけないって某F木先生がよく言ってるじゃないですか。
作詞もそうだなーって。

だから・・・だからっていうのも変なんだけど、私は結構自分の体験?気持ち?
とかを歌詞にすることが多いです。

何かね、『胸がしめつけられる』とか『胸が苦しい』とかよく歌詞にあるじゃないですか。
あれって本当だと思う(笑)

でも残念ながら私はまだなんというか、いわゆる『両想い』というのになったことがないので、
だいたい私の歌詞は暗い・・・というか苦しんでますww

逆にくっついてる設定で作詞すると気に入らなかったりする。

うーん。難しいですねえ・・・

『片想い』ソングってきゅーってなるよね。
『キュン』じゃなくて。

それが伝えられなかったり、伝えちゃいけない恋ならなおさらだと思う。

はぁー・・・難しいよお。


だから尾崎豊さんの『I LOVE YOU』って練習してて泣きそうになるww

ほんとあれは素晴らしすぎるよ。

あーぁ今日は久々の更新なのになんだか恥ずかしい内容になっちゃったよ!(笑)

羞恥心で居た堪れなくなったら消しちゃうかもしれないですw

読んでくださって有難うございました。

ではではノシ


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【2010/09/23 22:51 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
果たして・・・
たった3文の歌詞でどんな曲ができるんだろうか;

一昨日あたりたった3文の歌詞を思いついたんです。

でもTAKE6のMARYなんかみたいにしたらできるのかな。

むー難しい。

空からメロディ降ってこないかな(笑)

ではでは

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【2010/08/26 00:47 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
第一回 「横須賀ストーリー」
さぁ、やって参りました!!
歌詞読解。

第一回は我らが百恵ちゃん、そして阿木先生の…

横須賀ストーリー

でございます。

元はというと、学校の作文に書いていたものなんですが、いかにせん国語の先生に提出していいものなのか。
と思いこちらに投稿。

原稿用紙5枚に渡るのでご注意。(長さ的な意味で)

では始まり始まりー

まずこちらの歌詞をご覧ください。
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=36106
(著作権云々で歌詞は書かない方が良いかと思いまして;;)

まず大まかにA、Bメロについて。

Aメロは比較的ゆるやかで、音の高低も激しくないですから、ここは「回想」の場面かな。
BメロはAに比べ、流れるようで、音の高低もあります。ですからここは「今の気持ち」ですかね。

AとBの間にサビが挟まっているところがまた時制の違いを強調しているような…
そういえば、A→サビ→Bっていう曲の流れって珍しい気が。
ついついA→B→サビにしてしまいがちだけど。
竜童さんすげー!

さてさて、話がそれましたが、次に順番に見ていきます!

1番:
Aメロ;「見知らぬ人」・・・「あなたの中の」とあるので他人ではない!
では誰だ??
→わたしの知らないあなたの一面
「街」・・・おそらく都会のことでしょう。

⇒なんらかの理由で(仕事か、はたまた女か、趣味か…)都会に染まったあなたは以前とは違う、私の知らない人…。
私とは遠く離れてしまった。という疎外感を言っている。

Bメロ;「今も海が見えるでしょうか」・・・横須賀なんだ、海は絶対見えるはず!(ちょっと歩けば)
見えないはずはない・・・ではなぜ疑問型?
「海」・・・ただの海じゃぁないっ!この海は二人が出会い、過ごした思い出の場所なのでしょう・・・。

⇒気持ちが離れてしまった今でも、あの海は同じように見えるだろうか・・・。


はぁ・・・1番だけでもなんと切ないことでしょう…
でも私は2番が凄い好きですね。

2番:
Aメロ;「話しかけても・・・重ねる人」・・・あなたがすっかり都会に心を奪われ、私<都会となっている訳です。
「熱いミルクティー・・・しまいました」・・・悲しみで甘いミルクティーが胸にしみます・・・     

⇒あなたは私の心からはすっかり離れてしまった。しかし私はただ待つのみ。
悲しさで、ゆっくりとミルクティーを飲んでいる時間さえ苦痛にしか感じなくなってしまった・・・。

Bメロ;「あなたの心を横切る」・・・自分から気持ちを伝える

⇒もう、待たずに自分からあなたに気持ちを伝えれば、昔のように戻れるかもしれない。と迷っている。


あぁ・・・なんて・・・深いんだ・・・
ミルクティー急に出てくるとことか、なんかもう凄いよね!センスっつーか。
さてさてお次は3番。

3番:
Aメロ;「心だけ」・・・旅立つ訳ですから「心は一緒でも」というのなら分かりますが、ここでは「心だけ」。
→同じ場所に居ても、あなたの心は都会とあり、私と一緒ではない。

⇒いつもそばにいても心は離れてしまって、私は置いてきぼりで気持ちは通わないばかり・・・

そこで、ついに私はあなたに気持ちを聞くことにするのです!(サビ)

「もう私達はこれっきりですか。」と。

                 しかし!!!


本当にこの時、私は聞いたのでしょうか。

Bメロ;「そう言いながら今日も・・・」・・・もしかしたらこの時は言えなかったのでは!?


さてさて、皆さん、そうすると今度は冒頭のサビが面白いことになってきます。

では今までの流れをまとめます。

ここで重要なのが、


時は逆に流れている!!!


です。

つまり、冒頭サビ→1番→3番ではなく3番→1番→冒頭サビと話は流れているのではないでしょうか。

~まとめ~

横須賀で出会い、日々を重ねた二人。
しかし、いつしかあなたは都会に心を寄せてしまっていた。(仕事、はたまた女、趣味)
不安を感じた私はあなたに気持ちを聞きたかったが聞けずにいた。
そうしている間にもあなたの気持ちはどんどん遠くへ行ってしまって、あなた自身もすっかり変わってしまった。
ついに私はこらえきれずにあなたに気持ちをぶつける。
もう私達はこれっきりなのだろうかと。



この最後の部分が冒頭のサビです。

ですから、この曲で二人の結末は誰にも分からないままなのです!
これが横須賀でのまだ終わらない物語。


おわり



第一回終わりましたっ!

今回はこの「時は逆にバージョン」をアップしましたが、実は他にも2、3個考え方が浮かんでるんですけどね;
とりあえず今回はこんな感じです^^

いやあ、どの曲も阿木さん、竜童さんご夫婦のコンビネーションは凄い・・・
そして百恵ちゃんの歌い方がまた凄い・・・

尊敬しっぱなしですよー

また阿木さんの歌詞で読解したいですね。


第2回予定は・・・RAGやりたいですね^^

ではまた!

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【2010/08/24 12:43 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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